/*
 * custom-cta-shortcodes プラグインのスタイル
 *
 * テーマの SCSS（web/css/）ではなく、ここに置く。
 * 理由: テーマCSSを触ると style.min.css の再生成と header.php のキャッシュバスター更新が
 *       必要になり（DEPLOY.md「B. テーマ（CSSを変更したとき）」）、対でアップしないと
 *       無言で反映されない。プラグイン内で完結させればフォルダ丸ごと同期だけで済む。
 * 参照実装: etc.kmek.co.jp `plugin/ek-custom-cta-shortcodes/assets/style.css`
 */

/*
 * BowNow 埋め込みフォームの場所を「フォーム専用の枠」で確保する（レイアウトシフト対策）
 *
 * BowNow の trace.js は iframe を `height = 0` で挿入し、フォームの読み込みが終わってから
 * postMessage で `height` 属性に実寸を入れる。何もしないと、あとから膨らんだフォームが
 * 注記と記事本文を押し下げる。そこで iframe を包む枠側で高さを先に取る
 * （枠の中に script を置くと、BowNow は script の次に iframe を挿すので枠の中に入る）。
 *
 * 【iframe 自身に min-height を付けてはいけない】
 * 読み込み途中の中身が枠に収まらず、一瞬スクロールバーが出る（2026-09-02 実測）。
 * BowNow は iframe に `overflow:hidden` を当てているが、中のドキュメントのスクロールバーは
 * 外側の CSS では止められない。iframe は 0px のまま＝中身を見せないのが正解。
 *
 * 【親を flex にしてもいけない】
 * flex アイテムになった iframe は `min-height: auto` が効いて `height="0"` を無視し、
 * 固有高さ（150px）に膨らむことがある。そこに読み込み途中の中身が入るとやはり
 * スクロールバーが出る（2026-09-02 実測）。ブロックのまま扱うこと。
 *
 * 512px = 2026-09-02 に本番 `/whitepaper/wp0120/` で実測した iframe の高さ（PC幅）。
 * フォームの項目数を変えたら測り直すこと。
 * 参照実装: etc.kmek.co.jp のFV `#fv-bownow-slot`（`min-h-[460px]` の枠に script を入れる形）。
 */
/* .en_bownow_slot {
  min-height: 512px;
} */

/*
 * プライバシーポリシー注記（en_privacy_note()）
 *
 * !important が必要な理由:
 * テーマに `.single_container__main p, … a, …{ font-size:18px; line-height:1.7 }` がある
 * （詳細度 0,1,1）。設置4本はすべて single-whitepaper.php / single.php の中＝この配下なので、
 * クラス1つだけ（詳細度 0,1,0）では負ける。テーマ自身も `.f-xs` 等の文字サイズヘルパーを
 * !important で解決しているので、その作法に合わせた。
 */
.en_pp_note {
  margin-top: 5px;
  /* 1rem = 16px（このテーマは html に font-size 指定が無いため）＝ 12.8px */
  font-size: 0.8rem !important;
  line-height: 1.6 !important;
}

.en_pp_anchor {
  /* テーマの a 指定（18px）に負けるため、親（.en_pp_note）へ明示的に揃える。
     サイズを変えるときは .en_pp_note の1箇所を触れば両方に効く */
  font-size: inherit !important;
  line-height: inherit !important;
  /* destyle.css が a { color: inherit } を当てているため、色は明示しないとリンクに見えない */
  color: #1a0dab;
  font-weight: 550;
  text-decoration: underline;
}
